2012年11月18日 (日)

最近の食生活

最近、健康のために食べているモズク、大根おろしを食べていない。

大根おろしに黒酢をかけて、モズク、トマト、人参などを意識して食べるようにしていたのだが、最近はさっぱりだ。
だから、こんなに疲れるのかな...
なんて、気のせいか。
でも、食べ物って大事だよね。
気をつけようっと。

2012年11月17日 (土)

時間管理

時間管理が上手になりたい...

これが最近の目標。
なかなか難しい。
毎日、やらなくちゃいけないこと、たくさん。
家事、子供の世話、仕事、PTAの仕事。
特に、PTAの仕事で学校に行くと、
ものすごく疲れる。
なんでなんだろう。
次の日も疲れが取れない時がある。
この間も合唱コンクールで観に行ったのだが、
めちゃくちゃ疲れた。
でも、そうなることは想定していたから、
行く前に夕飯の準備というか、
もう料理を作って、お米もセットして、
あとは炊飯のスイッチを押すのと、
料理をあっためるだけにしてのだが、
そうして正解だった。
でも、その後疲れて、後片付けしないで、寝てしまった。
そして、その分、次の日の朝に皿洗いをした。

2012年4月10日 (火)

あっさり旨味系のラーメンが食べてみたくなって、

東西線葛西駅のラーメン屋に食べにいった。

ちばき屋というお店。

ここのお店の店主は、日本ラーメン協会の理事長らしい。

煮玉子元祖発祥店らしい。

煮玉子はトッピングで注文しなくてはいけないので、

デフォルトでラーメンについているわけではない。

支那そばと、この煮玉子を別注文で頼んだ。

お店の人に、醤油味と塩味のどちらのスープが人気か聞いたところ、

醤油とのこと。

ちなみに、50円増しで味噌味もできるらしい。

出されたラーメンは、

本当にあっさり旨味系清湯スープのラーメンだった。

すごく美味いと思った。

細いちぢれ麺がすごく優しいというか繊細で、

スープと合う。

塩味と味噌味も食べてみたいと思った。


2012年3月29日 (木)

ラーメンスープの種類

ラーメン大好きなのに、

スープには大きく分けて、3つあるということを知らなかった。

  ・清湯スープ

  ・白湯スープ

  ・半濁スープ


読み方も初めて知った。

  清湯スープ  → チンタン スープ

  白湯スープ  → パイタン スープ


澄んでいるスープが清湯スープで、

白湯スープが白濁しているスープ。

ラーメンって、もはや国民食なのに、

このスープの名前を知っている人って、あんまりいないと思う。

っていうか、どれくらいの人が知っているのかな?

10人に半分くらい?

知らなかったのはきっと私だけじゃないはず。

パソコンでも一回で変換しなかったし。

いちいち、“せい”と入力→変換で“清”、次に“ゆ”と入力→変換で“湯”→→“清湯”と表示。

パイタンスープって名前は聞いたことあるけど、

漢字がこういう字だったなんて。

作り方も清湯スープとはすごく違うらしい。

半濁スープは、清湯スープと白湯スープを混ぜたものってあった。

半濁スープの半濁は、“はんだく”と入力、1回変換ですばやく“半濁”(o^-^o)

2012年3月 7日 (水)

ラーメンへの想い

ラーメンってもはや国民食。

それなのに美味しいラーメン屋さんて、少ないと思う。

家で袋のインスタントラーメン作って食べた方がよかったな…(残念)

と思うことがよくある。

でも、インスタントのラーメンも勿論おいしいけど、

生ラーメンとは違う食べ物と私は意識している。 


ラーメンの違いは、やっぱりスープ。

麺も勿論その店の評価の対象になるけど、

やっぱりスープが決め手だと思う。

これは味の好き嫌いが当然あるけど、

味の好み以前の問題のことが多い。

まずいラーメン屋さんのスープって

ホントにちゃんと作ってんの?

と思ってしまう。

ちゃんと作ってから、その店のオリジナルを追及していったほうがいいんじゃないか…

とラーメン専門店には思ってしまう。

~食堂とかには、あまりそういうものは求めないけど、

意外と、そういう食堂とか多メニューを置いてあるお店で、

ラーメン専門店よりラーメンが美味しかったりことがある。

そういうお店は、やっぱり人気店。

ほかのメニューも美味しかったりするし、

そうじゃなくても、お客さんがそのラーメン目的に足を運ぶからだ。

ラーメン大好き日本人多いし。

美味しいラーメンを作れば、お客も店主も双方メリットあるのに。

ラーメン屋さんには、プロとしてのラーメン提供に是非がんばってほしい。

ラーメンのスープなんて、何時間もかかるもの、

普通の主婦は忙しくて作っていられない。

だけど、プロは仕事で作れるんだから、

いやむしろ仕事で作らなくちゃいけないんだから、

もっと真剣に作ってほしいと思う。


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